【打率1割→4割超え】バッティングで打てるようになるタイミングの取り方

野球
スポンサーリンク

はじめに:タイミングの取り方を意識しよう

皆さんはバッティングにおいて、どれくらいタイミングの取り方を意識してますか?

フォーム作りや素振りで、どれだけいいスイングを身につけたとしても、最終的にはピッチャーが投げた球をアジャストしないと意味がありません。

アジャストするには、タイミングの取り方が重要になってきます。

タイミングの取り方一つで打率が上がりますよ!

早速タイミングの取り方をご紹介しますね。

打てるようになるタイミングの取り方

バッターのタイミングの取り方はいくつかありますが、3つ例を挙げます。

  1. ピッチャーが足を上げたタイミングで始動する
  2. ピッチャー足を上げた後、下ろすタイミングで始動する
  3. ピッチャーがグローブからボールを出すタイミングで始動する

※始動する・・・バッターがテイクバックを取り始めること。

いぬねこが実際に試した中で、一番効果があったのは3番目の「ピッチャーがグローブからボールを出すタイミングで始動する」です。

足の上げ方や身体の使い方はピッチャーによって様々ですが、「グローブからボールを出す動作」はどのピッチャーも同じです。

つまりどんなピッチャーにも万能的にタイミングが取れます。

クイックモーションでも同じです。

バッターがやるべき事は、ピッチャーのグローブからボールが出るタイミングで始動するだけです。

まとめ:打てるようになるタイミングの取り方

いかかでしょうか?

タイミングの取り方にも沢山種類があります。

いぬねこが経験した中では「グローブからボールが出た瞬間に始動する」これが一番結果が出ました。

是非参考にしてみてくださいね!

フォームが身についてないなと思う方は下記記事を読んでみてくださいね。

【ホームラン0本→量産】viスイングを習得してホームラン量産!

ならね~。

コメント

タイトルとURLをコピーしました